2019年 11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
今日
定休日【毎週日曜】
2019年 12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
定休日【毎週日曜】
年末休業
 
 
 
 
 
 
 

松ヶ崎漬【無添加】10袋

商品名 : 松ヶ崎漬【無添加】10袋

製造元 : 京漬物司 林慎太郎商店

原産地 : 京都市内産

価格 : 5,400円(税込)

【 化学調味料 不使用 】

数量 :    売り切れ
今季仕込み分、完売いたしました。

 【クール便】関西・中部東海・北陸・中四国(950円) 関東甲信越・九州(1,050円) 南東北(1,150円) 北東北(1,250)北海道・沖縄(1,920円)

     菜の花畑(京都市内)
税込価格 ¥5,400・本体価格 ¥5,000
京漬物司 林慎太郎商店 謹製
製造地:衫喊蟻析詐ε 本店製造所(京都市北区)
内容量 94g×10袋 賞味期限 8日間 保存方法 要冷蔵
原材料名 菜の花、漬け原材料(米ぬか、食塩)
原料原産地名 京都産 アレルゲン特定品目 なし


京都の春を彩るお漬物と言えば、菜の花のぬか漬 松ヶ崎漬をおいて他にありません。

と、言っても御存知の方は少ないはず。

京都のお漬物屋さんでも松ヶ崎漬をご存知ないこともあるそうで、仕込んで販売しているお漬物屋さんも本当に見当たらないそうです。

その昔京都の洛北・松ヶ崎は「菜の花の里」として名高いところで、元は、菜種油を作るために広く栽培されていたと言われており、そこには鮮やかな菜の花の黄色が一面に広がる田園風景があったそうです。

松ヶ崎の民が菜の花の間引き菜を保存食として漬物にしたのがはじまりと言われています。

この地名をとって『松ヶ崎漬』と呼ばれ、長い間京の人々に親しまれてきましたが、宅地化や区画整理で菜花畑が姿を消し、今では幻の京漬物と呼ばれることも多くなりました。

当店では、無添加・乳酸発酵をテーマにお漬物の勉強を進める中で、御縁あって昔ながらの松ヶ崎漬の製法を知る方と出会い、製法をお教えいただくことができました。

無添加の伝統製法(漬け込みに塩と米ぬかしか使用しない)でしか出せない味わいの深み、程よい酸味を十二分にお楽しみいただける仕上がりとなっております。

流水でサッと洗って、キュッとしぼり切らずにお召し上がり下さい。そのままでも美味しく召し上がっていただけますが、お好みで醤油・七味を少したらしていただくと、酸味が和らぎまろやかなお味になります。
いにしえの京の春のかおりがする贅沢な味覚を一度お試しくださいませ。

商品の性質上、期間限定・数量限定ですので、漬込み分がなくなり次第終売とさせていただいております。

正味ぬか漬
赤かぶぬか漬【無添加】
赤かぶぬか漬【無添加】
(【 化学調味料 不使用 】)
白菜ぬか漬【無添加】
白菜ぬか漬【無添加】
(【 化学調味料 不使用 】)
大根ぬか漬【無添加】
大根ぬか漬【無添加】
(【 化学調味料 不使用 】)
松ヶ崎漬【無添加】15袋
松ヶ崎漬【無添加】15袋
(【 化学調味料 不使用 】)
松ヶ崎漬【無添加】20袋
松ヶ崎漬【無添加】20袋
(【 化学調味料 不使用 】)
松ヶ崎漬【無添加】
松ヶ崎漬【無添加】
(【 化学調味料 不使用 】)
本漬・京漬【無添加】(ぬか漬)
本漬・京漬【無添加】(ぬか漬)
(【 化学調味料 不使用 】)
本漬・京漬【無添加】(ぬか漬)
本漬・京漬【無添加】(ぬか漬)
(【 化学調味料 不使用 】)

ユーザー評価

名前 :

評点 :

内容 :
入力された顧客評価がありません

ページトップへ