2021年 10月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31       
今日
定休日(毎週土日)
2021年 11月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30     
定休日(毎週土日)
[BOARDLIST_5_150_/images/250/leftdot.gif]
 
 
 
 
 
 

京の千枚漬【無添加】

商品名 : 京の千枚漬【無添加】

製造元 : 京漬物司 林慎太郎商店

原産地 : クール便

価格 : 680円(税込)

#NO ADDED MSG(化学調味料無添加)

数量 : 今季仕込み分、完売いたしました。

※商品詳細
●商品内容:【無添加】京の千枚漬1袋 (内容量 120g)
●原材料名:聖護院かぶら、利尻昆布、漬け原材料(砂糖、米酢、本みりん、食塩、水あめ)
●食品添加物:なし

●税込価格:¥680・本体価格 ¥629  ※軽減税率8%
●賞味期限:製造日より8日
●保存方法:要冷蔵(10℃以下)
●加工地:京都市北区
●特定原材料:なし
●原料原産地:国内産


※商品概要
京漬物司 林慎太郎商店が、正統ともいうべき化学調味料(アミノ酸等)不使用の無添加「京の千枚漬」を謹製いたしました。

京の名物として有名な「千枚漬」でございますが、このいわれを少しご案内致します。

明治の御一新も少し落ち着きました時分に、聖護院かぶらは好天に加えて品種改良が奏功し大豊作が続き余るほどであったと申します。

当時の京の青物商たちが折角の天の賜物をみすみす腐らせるのはもったいないとこれをザクザクと刻み、昆布と共に切り漬にしていたと申します。一説に、この聖護院かぶらの切り漬こそが京の千枚漬のルーツであったと申します。

当店の「京の千枚漬」は当店主人を筆頭とした職人の手造りでございまして、京都の老舗造酢店・村山造酢店の千鳥酢を贅沢に使用し、あっさりと上品な口あたりを再現しております。

封から取り出し洗わずに十文字に切り分け、漬け汁も一緒に器に移してお召し上がりください。

刻んだ壬生菜を千枚漬で巻いて食すのが京都の古くからの食べ方といわれます。
七味を少しのせお醤油をつけてお召し上がりいただいても更に芳醇な風味をお愉しみいただけます。

京漬物司 林慎太郎商店が自信をもってお届けする冬の大看板、是非一度お試しくださいませ。

ユーザー評価

ニックネーム :

評点 :

内容 :
入力された顧客評価がありません

ページトップへ